専修大学 カメラクラブ同好会

『写真とカメラを通じてコミュニティを広げる』

ー普段の活動内容ー

あらかじめ決定した活動場所で各々が好きなスタイルで撮影を楽しむ。貸出カメラがあるためカメラを持ってなくても撮影を体験できる。

スマートフォンで撮影する部員もいる。

ー活動の中で楽しかったこと、印象に残っていることー

カメラの操作について教えあったり、きれいな景色を発見したりするときが楽しい。撮影会後には希望者で夕食を楽しむこと。

ー写真を撮る時に特に大事にしていることー

撮影スタイルによるが、たくさん撮ることが大切。貴重な思い出を逃さないためには単なる撮影技術だけでなく、撮影のチャンスも増やさなくてはならない。

ー綺麗に写真を撮るコツー

シャッタースピードに気をつけること。写真の明るさを決める大事な要素の一つであり、シャッタースピードが遅いと写真がぶれてしまう。様々なシーンで写真の印象を変えられるのもシャッタースピードの違いだと考えている。

ー今回のパフォーマンスの写真撮影の上で楽しみなことや意識したいことー

いつもの撮影会と違う点はパフォーマンスを楽しむお客さんの存在だ。

お客さんの体験を損なわず、かつカメラマンだからこそ撮れる貴重な一枚を記録したい。

また、パフォーマンスの魅力を引き出す撮影技術を皆で考え共有し、一丸となって取り組みたい。

ー専修大学カメラクラブ同好会からのコメントー

弊サークルは本年度より活動を本格化し、積極的に撮影依頼をお引き受けしております。

このたびは、早稲田大学でのイベント撮影という貴重な機会をいただき、誠に光栄に存じます。

私たちはまだまだ未熟ではございますが、本イベントの魅力を少しでも多くの方に伝えられるよう、全力で、そして楽しみながら撮影に臨みたいと思います。