シネマプロダクションインタビュー【CROSTAGE2025 in 早稲田大学大隈記念講堂】

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みなさんこんにちは!
7月20日に開催されるCROSTAGE2025 in 早稲田大学大隈記念講堂に先駆けて、CROSTAGE第2部の映像を制作していただいたシネマプロダクションにインタビューをしました!

シネマプロダクション

所属大学
早稲田大学

団体コンセプト・キャッチコピー
質は量に伴う

活動日
不定

活動場所
不定

所属人数
約80人

男女比
約1:1

インタビュー

ー普段の活動内容を教えてください。

映像作品を企画し、制作しています。主に、個人個人が自由に企画を立ち上げ、サークル内で人を集めて制作を行っています。また、上映会などを開催し、映画を鑑賞しています。月に1度定例会(食事会、飲み会など)を開催し、サークル員同士の交流を深めています。

ー活動の中で楽しかったことや印象に残っていることは何ですか。

夏合宿では、那須塩原のモンゴルゲルに、春合宿では、秩父郡長瀞に宿泊し、存分に羽を伸ばすことができました。また、日々の撮影は、それぞれが自分の強みを発揮し、やりたいことを実現できるので、とても楽しいです。

ー映像団体としてCROSTAGEにご協力いただきましたが、映像を作成する際に意識したことやこだわったことを教えてください。

モチーフとなる懐中時計をはじめとして、第2部の世界観をそのままに表現することで、観る人が第2部の世界へと引き込まれるような映像を作ることを意識しました。(第2部プレショー/宮下監督)

「舞台の熱量を、ひと皿に込める」というテーマをいただいたので、Whistle CAFE様の姿勢が十分に伝わるよう意識しました。特に初期段階の絵コンテからさらにカット割を多くすることで、映像のテンポ感や魅せ方に気を配りました。(企業CM/林監督)

ーCROSTAGEの映像を制作する上で、1番大変だった、苦労した箇所を教えてください。

ファンタジー的要素を実写パートとCGパートの両輪で表現することが大変でしたが、良い仕上がりになったと思います!(第2部プレショー/宮下監督)

今回の映像作品が私にとってはじめて監督として関わる作品だったので、撮影スケジュールの調整やスタッフの方を集めることに苦労しました。サークルの同期や先輩の助けがなかったら、1人では完成させられなかったと思います。(企業CM/林監督)

ー今回制作していただいた映像の1番の見所を教えてください。

見どころはラストシーンです!第2部開幕へ向けて、観客の皆さんにワクワクしてもらえたら嬉しいです。(第2部プレショー)

店主の吉田さんがコラボメニューを作り上げるまでの過程を段階的に映像で捉え、熱意を持って試行錯誤された様子が伝わるよう意識しました。一皿に込めた思いにご注目ください。(企業CM)

ー本イベントでの担当内容を教えてください。

CROSTAGE当日に大隈講堂で流れる、2部プレショーPV、企業CM(Whistle CAFE)、本番のハイライト映像としてSNSなどにアップされる、終演後PVの制作を担当しております。

ー本番に向けて一言お願いします。

各大学のサークルが一堂に会する大舞台で、シネマプロダクションが制作した映像を多くの人に観てもらうことができるのが、非常に楽しみです。2部プレショーPVでは、CROSTAGEの世界観を構成し、各サークルのパフォーマンスに花を添えることができればと思います。企業CMでは、Whisle CAFE様の魅力を多くの人に伝えることができれば幸いです。終演後PVには、本番の熱量を最大限閉じ込めることができればと思います。

CROSTAGE

名称 CROSTAGE2025 in 早稲田大学大隈記念講堂
日時 2025年7月20日(日)
開場 : 16:15、開演 : 16:35
*第1部 :16:50〜、第2部 : 17:55〜、第3部 : 19:00〜を予定しております。
会場 早稲田大学 大隈記念講堂
主催 早稲田大学 KONA HAWAIIANS
AGESTOCK実行委員会
公式HP イベント公式HP

 


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